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ビックリマンPR大使・里崎智也選手(千葉ロッテマリーンズ)特別インタビュー号外!!【第2弾】

里崎智也(さとざき ともや)選手

「ビックリマンPR大使」こと里崎選手への独占インタビュー第2弾!空前のビックリマンブーム時代に幼少期を過ごした里崎選手に、当時の思い出を聞いたぞ!

 
里崎選手が子供の頃はビックリマンが大ブームだったと思います。
そのときの友達とのやりとりにまつわる思い出はありますか?
里崎
シールを交換し合う友達とのやりとりは楽しかったですね!
珍しくても当たるやつとかあるのに、手持ちが偏ってきて、
何回買っても当たらないやつとかでてくるじゃないですか。
それを友達との交換で手に入れる。それが1枚:2枚なのか、
1枚:1枚なのか、レアさで交換の枚数も変わってくるんですよ。
昔はお店によっては「1日3個まで」というルールがあったかと思います。ビックリマンチョコを買うときの印象深い思い出があれば教えてください。
里崎
当時はおこづかい1日100円だったんで、ビックリマンチョコ3個買うと10円余るんですよ(※)。昔は駄菓子屋ってあちこちにあったし、10円で買えるのもあったじゃないですか、でもそこで10円使っちゃダメなんですよ。
その10円を我慢すれば、3日後には4個買えるんです笑
里崎智也(さとざき ともや)選手
 
ビックリマンシールにまつわるエピソードは?
里崎
色々買いだすと同じシールが10枚、20枚と溜まってくるんですよ。
そうしたら、それを切るんです、パーツごとに。で、それをどうでも良い シールに貼っていくんですよ。そうやってオリジナルシールを作ってました。
その遊び方は斬新ですね。最高傑作のオリジナルシールはありますか?
里崎
たぶんまだ家にあります笑
一番最初に当たったビックリマンシールは何でしたか?
里崎
それは覚えてないですけど…鬼ガシ魔はよく当たりましたね。
鬼だけにハズレ的な笑
最後に、ビックリマンが大好きだった里崎選手にとってビックリマンとはどんな存在でしたか?
里崎
日常でできる「宝探し」でした。(小学生の)おこづかいでも買えるし、
種類とかどんどん続いていくし、持っていないものが出てくるという
宝探しみたいなところや、おやつがてら楽しめるというところに惹かれました。
ありがとうございました。
鬼ガシ魔
 

(※)当時、ビックリマンチョコは30円で販売されていた。

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